ウォーキングデッドシーズン7第3話のネタバレ感想!あの曲の名は。

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ウォーキングデッドシーズン7第3話のネタバレ感想を書いていきます!

第1話はリック達の話、第2話はモーガン&キャロルの話、そして今回の第3話はダリルの話でした。

この3つのグループが今後、ストーリーでどう絡み合っていくのかが見ものですな。

それでは、最初にあらすじを紹介した後、ネタバレありの感想を書いていきます。

※これまでの感想

前回までのあらすじ

第1話ではリック達がニーガンに捕まり、グレンとエイブラハムが処刑され、ダリルが捕虜となってしまいました。

パートナーを失って怒りに燃えるマギーですが…とりあえず出産を控えているためヒルトップに向かいます。

そして、同じく恋人を失ったサシャがマギーについていくことに。

それ以外のメンバーは一度アレクサンドリアに帰還することにします。

第2話ではモーガンとキャロルがキングダムにたどり着き、おそらく味方になるであろう、エゼキエルというめっちゃキャラが濃いおっさんが登場してきました。

そして、モーガンはキングダムにも救世主たちの手が及んでいることを知り、キャロルはまやかしを作って現実逃避しているキングダムに嫌気がさし、少し離れた場所に一人で拠点を構えます。

キャロルはやっと1人になれたと思ったのも束の間…エゼキエルが虎のシヴァを引き連れてキャロルの拠点を訪問したのでした・・・。

ここから先はシーズン7第2話のあらすじやネタバレ感想を書いていきます。

完全にネタバレ有りなのでご注意ください。

S7第3話のあらすじ

今回はダリル回。

ダリルはニーガンに気に入られ捕虜となり、独房に押し入れられていました。

無事で何より。

ここでの生活はドッグフードをパンズに挟んだ貧相な食事と、爆音の音楽で洗脳を強いられるという劣悪な環境。

ダリルはこれにも心を折らさず、隙を見て脱出を試みます。

しかし、あえなくニーガンに見つかり、取り巻きに取り囲まれボッコボコに。

それでも一切怯みを見せないダリルはますますニーガンに気に入られ、「参謀にならないか?」というオファーをもらいます。

しかし、これをダリルはこれを唾棄し、結局、独房に押し戻されます。

一方、もう一人中心になって取り上げられていたのがDことドワイト。

ドワイトはニーガンに脅されて屈服し、妻も妹もニーガンに奪われていたのでした。

S7第3話の感想

ここからは個人的な感想を書いていきます。

例の洗脳ソングの曲名

ダリルが独房の中で何度も聞かされていた洗脳ソングが頭にこびりついて離れないので、どんな曲なのかを調べてみました。

ちょっとバージョンは違いますが、「Easy Street」という曲です。

軽快なドラムのイントロが印象的。

ドッチキ、ドッチキ♪